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CROSSTALKスタッフ座談会

若手社員による本音トークセッション

2021年に入社した4名のスタッフに、働いてみてどんなことを感じたのかを率直に話してもらいました。今後の目標や入社を考えている方へのメッセージにも注目!

仕事をしていて嬉しかったこと

後藤

さあ。始めましょうか。

全員

はい。お願いします!

後藤

では、仕事をしていて嬉しかったことは?じゃ信太ちゃんから。

信太

そうですね、結構色々あるんですけど、読者ハガキのページを担当しているので、読者の人から来るハガキを読んでいるんですけど、自分が取材行ったところに、行きたくなりましたとか、早速行ってきましたっていう読者の方から反応があると、すごい伝わったんだなっていうのが嬉しくなりますね。

後藤

うん。そうだよね。やっぱ読者の声は嬉しいですね

信太

そうですねー。

後藤

じゃ、沓澤くんは?

沓澤

僕は特集の記事で掲載されたお店があって、その店にちょっと広告の営業に行ったときに、特集で記事を書いていただいて、「お客さんがたくさん来てくれた」「タウン情報を見たよ」「本当に感謝している」って言われたときに・・・あ、別に僕特集書いてはないですけど笑

全員

笑笑

沓澤

僕は書いてないですけど、めちゃめちゃ嬉しい気持ちになりました。
またやってること間違ってないんだなみたいな気持ちを、そのとき直接言われて、初めて身に染みて感じましたね。
そういうのを自分としては、どんどん増やしていけたらなと思います。

後藤

いいですね。

後藤

私はそうですね。やっぱり信太ちゃんともかぶるけど、読者の人からの声で「面白かった」「行ってみたくなりました」って言ってもらえると嬉しいし、あとやっぱり物作りの醍醐味っていうので、自分が体験したり、感じたことを文章に書いて、それが形となって、目に見えて雑誌として出来上がって、人の手に触れるっていうのは、やっぱりやりがいがある仕事だなって、改めて思っている日々ですね。はい。

高橋

僕はまだ2ヶ月ぐらいで、何か営業でできてるとかってのは特にまだないんですけど。
以前、新人4人で激辛チャレンジした時に、みんなでつらい思いをしたところもあると思うんすけど、実際に読者の方が「ちょっとここ行ってみようかな」って、実際に、上司の方の話で、僕が行った店に行って、「めっちゃ辛かったです」みたいな感想をいただいて、実際こう行動に移してくれる。影響力があるのは、自分はすごい嬉しいと思います。

後藤

行ってくれたんだ。

高橋

実際に行ってくれて、僕は完食したんですけど、その人はもう辛くて食べれないと。
実際にお店に行ってくれるってのは、嬉しいことですよね。

後藤

何か反響ありました?それこそちょうど4人で激辛チャレンジやったじゃないですか。
何か知り合いとか、行ってみたいとか。

沓澤

そうですね。演技じゃないかと言われましたけどね笑。

全員

笑笑

信太

1人だけ完食できなかったですね笑

沓澤

めちゃくちゃ辛かったです笑

後藤

ちょっと食べに行ってみたいなと思いましたね。

それぞれの印象

後藤

じゃあ、次いきますか!
4人とも同期ですが、それぞれの印象はどうですか?
これは1人に対して順番に言ってく?何か気恥ずかしいね。じゃあ、信太ちゃんに対して順番にみんなで

信太

お願いします笑

後藤

任しときんしゃい!

沓澤

信太さんは、物怖じしないでっていうか。どんどんこれやる、あれやるって感じで進んでって、自分はですけど、びびっちゃって、今はちょっと話しかけていいかなみたいな、そういう気持ちになっちゃうんですけど、そういうところを堂々としっかりと自分の意見持って、仕事もですし、先輩達との会話も、している姿を見て、僕も頑張りたいなって思ってます。

信太

ありがとうございます。これ照れますね笑。

全員

笑笑

後藤

沓沢くんはなんかこう、話しかけるか迷っている姿をよく見るよ笑

沓澤

そうですね笑

後藤

じゃ私から、信太ちゃんの第1印象は、ものすごくコミュニケーション力が高い子だなって思って。こんなに何か、若いのにそんな中、いろんな年代の人と分け隔てなく話したり、会話のキャッチボールができるのが、すごい対人スキルの高い人、すげえなって思います。
自分がその年でも目上の人に対して結構、物怖じしないでっていうか、良い意味でね、悪い意味じゃなくて、何かちゃんと分かってやっているのはすごい。あと、そう、なんか行動力も。やっぱりもうやるって決めたらね、突き進むというか、そういうところがすごいので、これからもどんどん色んな企画なり、頼りにしてます。

信太

ありがとうございます。

高橋

僕も後藤さんと似てて、コミュニケーション力があって先輩とか上司の懐に入ってくるのが上手いっていうか笑。

全員

笑笑

後藤

スッってね笑

全員

笑笑

高橋

そういうなんか笑顔が素敵な方。

信太

声がでかいですよね。

後藤

どこに居てももわかるよね。

高橋

あそこに信太さんいるってわかります笑

後藤

じゃ次は沓澤くん行きますか。

沓澤

よろしくお願いいたします。

信太

そうですね、沓澤さんは本当に真面目をそのまま人にしたみたいな感じで、本当に真面目で一生懸命営業の仕事を覚えるとか、頑張ってる姿を見てたので、その初めてその営業の仕事が取れて、社内でみんなでワーッて、こういう時になったときは、もう本当に自分のことのように、良かったなって、私も嬉しくなるくらい、何か応援したくなる、そういう人だって思いますね。

沓澤

ありがとうございます。ちょっとなんか泣きそうなりますね笑 ちょっと染みますね笑

後藤

染みた?笑

全員

笑笑

信太

頑張り屋さんていうか、一生懸命っていうか。みんなに愛される秘訣なんですね。

沓澤

一生懸命頑張ります。

信太

はい笑。

後藤

まず沓澤くんはまさかの同郷で、中学校は一緒だっていうので、ちょっと、すごい勝手に弟のように思うんですけど、人に愛される人柄だなあっていう風に思っていて、一生懸命さは伝わるし、本当真っ直ぐな、今時こんなに真っ直ぐで、武士みたいな笑。

全員

笑笑

後藤

本当にそんな感じでね、仕事も一生懸命頑張ってるし、今プレゼン大会4人で準備頑張ってますけど、自ら考えてくれたりとかして、めっちゃ頼りになってるので、ありがたいなと思っています。 なのでお客さんにも伝わるようにぜひ頑張ってほしいなと、陰ながら応援してます!

沓澤

ありがとうございます。頑張ります。

高橋

僕は営業の先輩として、上司の方に聞きに行くことも結構見るので、そういう姿勢のところ、見習いたいなと思いますし、あと共通点みたいな、野球とか、あと結構知り合いの方なんか、誰々の先輩と繋がってるところもあったり、話しやすい部分もあったりするので、結構見習いたいところとか多い先輩ですね。
これからもよろしくです、以上です。

沓澤

ありがとうございます

後藤

でも年が近いんで同じ時期に入ったからね、良いじゃないですか。。

信太

そうですね!

後藤

では、私先に聞かせていただきます。

高橋

今プレゼン大会とか一緒にやっていて。先に立ってくれて、例えばこうすれば良いんじゃないかとかの提案とか、先にやってくれたり、そこから僕らが思いついたりするので。先に引っ張っていって、リーダーシップみたいなところが僕はすごく良いなと思っています。僕もすごい見習いたいと思います。あとはこう元気に接してくれる、相手も何か賑やかなるような。僕も元気にできたらなっていう。すごいなって。

後藤

恐縮です笑

全員

笑笑

沓澤

じゃ、いいですか。
後藤さんは本当に。何かこう、高橋くんも言ったんですけども、みんなを引っ張ってくれる存在で、例えば、今回のプレゼンでも、じゃあどうするってなって、じゃあこうしてみようとか、ちょっと止まって息詰まってるときに後藤さんから切り出してくれるので、その切り出したことによってどんどん僕たちの話ができるし、やっぱりそこは、私同郷の先輩として、慕っております笑

後藤

弟よ笑

全員

笑笑

沓澤

本当にこれからも一応1年目の自分たちなので、引っ張っていただけたら、思いながらも、自分たちも負けてられないなと。

後藤

そうですね。

沓澤

刺激されながら、頑張っていきたいと思います!

後藤

そうですね。切磋琢磨してやっていきましょう。じゃ信太さんいただいていいですか?

信太

後藤さんは編集の同期なんですけど、まず第1印象は本当に明るい方だなって。ハキハキしていて、一緒に仕事すると、自分から率先して、これ行ってきますとか、これやりますねって、すごい自分からテキパキ動くので、周りがすごいよく見えてる方で、私は結構一方に集中しちゃって視野が広く持てないタイプなんで、そういった点が本当に尊敬するなって思います。同期なんですけど、いつも頼りっぱなしなので、申し訳ないなって思いつつも、本当にこの明るさにいつも救われています笑。

後藤

はい。何かありがたいですね笑

全員

笑笑

後藤

ありがとうございます。本当に笑
じゃあ高橋くんいきますか。

高橋

はい、お願いします。

後藤

じゃ、私から行きますか。高橋くんの第1印象が、あ、ごめんね。あの10歳くらい違うから、若いなあっていうのがあったのね。
だから運動部やってたから、礼儀正しいっていうのはあったので。もうしっかりした子なんだろうなっていう風に思いました。あと何だろう。正直やっぱまだ2ヶ月だから、あんまり人柄が見えてないっていうところもあるんだけれども、真面目にいろんなこと取り組んでるし、こっちで作業してたりして、誰でもできる作業とかがあったら、自分がやりますかって言ってくれたりするので、そういう気遣いは良いところだなと思います。
これから皆さん、先輩たちの仕事ぶりを吸収していってもらえればなって思ってます。

高橋

ありがとうございます。

沓澤

高橋くんは、まず、机がめちゃめちゃ綺麗です。

信太

誰よりも綺麗ですよね。

沓澤

そういう机の話もしたんですけど、細かいところをしっかり整頓しているので、これから営業の仕事をしていく中で、お客さんのちょっと細かなとことかも、気にして、気づいて、お客さんを獲得していくんだろうなと思っておりますね。
あと野球部で一緒なんすけど、球がめっちゃ早いっす。

後藤

ピッチャーとキャッチャーだからね!

沓澤

僕キャッチャー1回だけしかやってないけど笑

全員

笑笑

沓澤

野球でも大活躍してるので笑

全員

笑笑

信太

私は印象というかすごいなって思ったところが、フットワークの軽さ。スーパーアウトドアのところ、私とは真逆で、本当にすごいなと思っています。
なんか早朝に家を出て、日帰りで鹿角まで行くとか聞いたとき、もう考えられないという。色んなところに行く、フットワークの軽さが本当にすごいなって。あとは、昼ご飯をよく食べるところがあって笑

全員

笑笑

信太

お弁当を自分で用意して、カップラーメンをさらに食べるみたいな、いっぱい食べるところ。すごいなと思うところです。

高橋

僕はむかし本当に小食だった。全然、何か大学生なって、社会人になって、今なんかめっちゃ食うっていう。

信太

いつからなんか目覚めたの?笑

高橋

うん。野球部を引退して、高校生で。多分胃袋が大きくなってきたから食えるようになったかな。そういう何か大食いとか、もしかしたら企画だったらやりたいなって笑

全員

笑笑

入社を考えている人へのメッセージ

後藤

じゃあ最後に。入社を考えている人にメッセージをそれぞれいただきたいのですが。

信太

大変な仕事で、楽な仕事では無いんですけども。秋田の魅力とか、雑誌を通して発信するっていう仕事はとっても楽しいので、ぜひ一緒に雑誌作りしましょう!

沓澤

とても個性が生きる会社だと思っております。同じ考えの人だけでは、どうしても雑誌自体も偏りができますし、いろんな人がいて、いろんな考えがあってこそ、良いものができると思うので、自分は合わないかもなというのもあると思いますけども、まずやってみれば意外に合ったり、新しい発見とか、会社自体も新しくなり、吸収できることもあるかもしれないので、どうぞ一緒に頑張りましょう!

高橋

自分のやり方だったりとか、個性がすごく生きる仕事だと思います。あと、秋田が大好きだと、なお仕事を覚えたりとか、いろんな人と関わるので、そういうところで、可愛がってもらえたりとかする仕事だと思うので、ぜひ一緒に頑張りましょう!

後藤

やっぱり雑誌の編集として就職しましたが、営業もですけど、雑誌を作るっていうのはやっぱり締め切りもあったりとか、1人ではできない仕事なのでなかなか大変な部分も多いんですけど、やっぱり自分がやったことが形になるやりがいっていうのは大きいですし、雰囲気もとっても良い会社なので、多分初めてやる仕事だとしても、きっと皆さん丁寧に教えてくれると思いますので。ぜひ入ったら一緒にもの作りをやっていきましょう!

後藤

では以上ですかね。はい。座談会ということでありがとうございました!

全員

ありがとうございます!

CROSSTALK vol.02

女子社員に密着取材!

在籍するスタッフの約半数が女性の当社。
実際の「あきたタウン情報」は働きやすい職場なのか、
現場から聞こえる声や、女性の視点をいかしているのかなどを探りました。

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