あきたタウン情報採用サイトRECRUIT

ENTRY

MEMBERSスタッフ紹介

後藤 麻梨子

秋田の観光や飲食の魅力を伝えていきたい!
それができるのはあきたタウン情報だと思った

編集部/ 2021年度入社

後藤 麻梨子 MARIKO GOTO

入社前にあきたタウン情報をどこで知りましたか?

秋田市に住んでいる頃、買ったり美容室などでたまに読んでいました。
県内の楽しい情報が満載で、ドライブや外食の際、参考にしていました!

あきたタウン情報を選んだ理由は何ですか?

前職は転勤が多く、秋田に帰ってくる機会が少なくなっていたので、秋田県に帰り地元に貢献できる仕事や県民の人たちが元気になるような仕事がしたいと思いました。以前、観光パンフレットなどを作っていた経験もあったので、あきたタウン情報で働きたいと思いました。

入社後のイメージはどうですか?

少人数精鋭でやっているんだなという印象で、よくこの人数でこんな情報量が多い雑誌を毎月作っているなと驚きました。締め切りのある仕事だから、ピリピリとしたイメージがありましたが、実際は、皆さん優しくて丁寧に教えてくれるので、とてもリラックスした雰囲気で物作りができています。

現在はどんな仕事をしていますか?

編集部に所属し、取材や撮影、記事の作成をしています。
取材では、県内のカフェや雑貨屋など、さまざまなお店に伺い、開店のきっかけやメニューの特徴、取り扱っている商品のこだわりなどを聞いています。

仕事をする上で心がけていることは何ですか?

時間を意識して、締め切りに間に合うように仕事を進めることです。その中で、読者が楽しいと思ってくれるような誌面になるように努めています。
また、さまざまな人と関わる機会が多いので、取材相手の意図をくみとれるよう、気を配りながら接しています。

あきたタウン情報の良いところはどんなところですか?

思いつきのアイデアも寛容に汲み取ってくれて、さまざまな意見を柔軟に取り入れてくれるところです。発言しづらい雰囲気ではなくて、話しやすい雰囲気なので積極的に取り組めます。

今後の目標やチャレンジしたいことはありますか?

本誌のレギュラーコーナーを持つことができたら嬉しいです。また、周りの人の意見や知りたい情報にアンテナを張って、読者の目線に立ちながら、しっかりと企画ができる社員になれたら良いなと思っています。

これから入社を考えている方へ一言お願いします。

雑誌を作るということはやはり締め切りがあるので、大変な部分も多いですが、自分のやったことが形となるやりがいはとても大きいです。雰囲気も良く、皆さん丁寧に教えてくれるので、ぜひ一緒にもの作りをしましょう!

ある1日のスケジュール

9:00
出社

9:30
業務確認や引き継ぎなど

10:00
アポ取り

11:00
原稿入力・校正

12:00
昼食

13:00
取材・撮影

15:00
原稿入力・校正

18:00
退社

ENTRYエントリー